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<文芸家協会>理事長に歌人の篠弘氏(毎日新聞)

 日本文芸家協会(東京都千代田区)は7日、定例理事会を開き、新理事長に歌人の篠弘氏(77)を選出した。任期は2年。これまで理事長は作家や評論家が務めてきたが、詩人・歌人では初めて。前理事長は作家の坂上弘氏。

 篠氏は東京都生まれ。早大卒。日本現代詩歌文学館館長、毎日歌壇選者、毎日芸術賞選考委員などを務めている。同協会は作家や詩人、評論家らで構成し、著作権管理事業などを行う社団法人。会員数は2531人。

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2警官が懇意業者に放置車両横流し、2台は盗難届(読売新聞)

 大阪府警住之江署交通課を今春、定年退職した元警部補(60)と、現職の巡査部長(54)が2008年4月頃、同署が管轄する大阪・南港(大阪市住之江区)などの路上に放置された車両約10台を、懇意にしているスクラップ業者に横流ししていたことがわかった。

 うち2台には盗難届が出されていたのに、所有者に無断で処分していたという。内部調査で2人が不正を認めたことから、府警は、この2台についての占有離脱物横領容疑で、2人を6月中にも書類送検し、関係者を処分する方針。

 府警関係者によると、元警部補と巡査部長は、ともに住之江署交通課勤務だった08年4月頃、共謀して住之江区内の路上にあった乗用車と軽乗用車各1台を無断で持ち去った疑いが持たれている。2台は、スクラップ業者が運搬し、同月中に処分したという。

 横流しされた車両が放置されていた南港の道路は大部分が大阪市港湾局の管理下にあり、本来は、同局職員が放置車両の処理手続きを行う。移動を求める警告文を車体に張り、約2週間過ぎてもそのままの場合、管轄の警察署に照会を依頼。盗難届が出ておらず、所有者などとも連絡がつかなければ、「撤去する」と公示後、市側による廃車処分手続きに移行。市が公募による抽選で選んだ業者が撤去、処分することになっている。

 2人は市の照会に応じ、盗難届の有無などを確認する業務を担当していたが、正規の手続きを経ずに、照会を受けた車両などを、知人が幹部で、元警部補の親族も勤務する府内の特定業者に撤去、処分させていたという。

 業界関係者によると、2年前までは、中国・北京五輪の影響で鉄の市場価格が高騰し、転売などで1台約5万円の利益が得られることもあったという。府警は、懇意の業者に便宜を図る見返りに金品の授受がなかったかも追及したが、2人は否定し、府警も「授受は確認できない」としている。

 同署内の倉庫で今春、事件の証拠品とは無関係の不審なナンバープレートが約10台分見つかり、府警が内部調査していた。元警部補と巡査部長の机周辺から移されたものと分かり、追及したところ、横流しした車両のものと認めたという。調べに、元警部補は「放置車両をそのままにしておくと市民から苦情が寄せられるので、知り合いの業者に処理を頼んだ。私利私欲ではない」、巡査部長は「所有者に言わなければならないことは分かっていたが、元警部補と相談してやった」などと供述した。

 府警は事実確認を進めているが、プレートが見つかった約10台分以外の不正は確認できていない。書類送検の対象とする2台以外は、所有権が明確でないことから立件は見送る方針。

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小沢氏、嫌疑不十分で不起訴に…陸山会事件(読売新聞)

 小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、小沢氏に対する東京第5検察審査会の「起訴相当」議決を受けて再捜査を進めてきた東京地検特捜部は、21日に小沢氏を嫌疑不十分で不起訴とする方針を固めた。

 不起訴を受け、同審査会は第2段階の審査に入る。同審査会が再び「起訴相当」と議決すれば、小沢氏は裁判所が指定する弁護士によって強制起訴されることになる。

 同審査会の議決を受け、特捜部は15~18日に小沢氏と元秘書3人から事情聴取した。

 陸山会の事務担当者だった石川知裕衆院議員(36)は、2004年に購入した土地代金を政治資金収支報告書に記載しない方針について、「小沢氏から了承を得た」と改めて小沢氏の関与を認めたが、検察当局は「小沢氏の共謀を裏付ける証拠が足りない」と判断した。

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北朝鮮で生存確認、「寺越さん死亡」を取り消し 海保(産経新聞)

 昭和38年に能登半島沖の日本海で消息を絶った後、北朝鮮で生存が判明し、平成6年に死亡したと伝えられた寺越外雄さん=石川県志賀町=について、「救う会兵庫」は13日、第9管区海上保安本部(新潟市)が死亡認定を取り消したことを明らかにした。

 兄の文雄さん(74)=神戸市=が同会を通じて「死亡認定取消認定願」を提出していた。

 同会によると、外雄さんはもう1人の兄、昭二さんらと出漁中に行方不明となり、海保が死亡認定した。しかし、昭和62年に外雄さんから手紙が届き、北朝鮮での生存が判明。結婚して子供2人がおり、外雄さんの家族から、文雄さんに生活の窮状を訴える手紙が届いているという。

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予備系統配管で高温警報=もんじゅ、安全に影響なし-保安院(時事通信)

 日本原子力研究開発機構は8日夜、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)で午後4時45分ごろ、冷却材の液体ナトリウムが入った予備系統の分岐配管の温度が高くなり、警報が鳴ったと発表した。
 ヒーターを制御し、約15分後に通常の温度に下がったため、試運転の炉心確認試験に影響はないという。原子力安全・保安院も現場を確認し、安全に影響はないと発表した。
 この配管は、予備の1次メンテナンス冷却系配管にナトリウムを供給するための分岐管。主系統や予備系の配管では高温の液体ナトリウムが循環するが、分岐管では流れが止まっており、冷えて固まらないようヒーターで加熱している。通常約230度のところ約250度まで上昇したが、一時的な変動と考えられるという。 

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